コロナ 予防 「私たちがすべきこと」

こんにちは!Junkiです。

今回はちょっととトピックを変えて コロナ 予防 「私たちがすべきこと」をテーマに書きます。

先日あるお医者さんとZoomで話をしてそこで学んだことをアウトレットします。

メディアから「コロナ予防の情報が多すぎて結局どうすれば良いのか?」って方が多いと思うんですが、

現時点ではこれから言うこと守れば良いです。

どのように感染するの???

一般的に飛沫感染、接触感染です。

密封された空間で、近距離で多くの人と会話する環境では、くしゃみや咳などの症状がなくても感染する可能性があります。

「飛沫感染」、「接触感染」って???

飛沫感染とは、感染者の飛沫(くしゃみや咳等)によってウイルスが体内から放出され、他の人がそのウイルスを鼻や口から吸い込み感染することをいいます。

接触感染とは、感染者がくしゃみや咳等で手を押さえた後、その手で周りの何かに触りウイルスが付きます。そのウイルスが付いた部分を誰かが触り手に付着し、口や鼻を触ることで粘膜から感染することをいいます。

感染を防ぐ方法ってないの???

感染予防は手洗いが最も有効です。

ウイルスは一般的に粘膜から体内に侵入します。

何気ない手のしぐさで触れやすい部分は顔であり、目、鼻、口にある粘膜から侵入するため、手を常に清潔、アルコール消毒することが、感染予防に1番最適とされています。

自宅に帰宅した際や学校、職場、トイレ等に行った際、少しでも誰かと接触、ドアの部等触ったら手を洗いアルコール消毒をすることを強くおすすめします。

おわりに

そう言っても「アルコールがない。」「人と接触しないと生活できない。」と思っている方が多いと思います。

私もそう思っています。

全てを完璧にすることは不可能だと思っているので、「意識」をし、「行動し続ける」ことが重要だと思います。

私もこの記事を書いて、「頑張ろう!!!」と思ったので、この記事を読んで頂いた方、「一緒に頑張りましょう!!!」

南アフリカ ケープタウン ボランティア支援活動

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ABOUTこの記事をかいた人

'92年静岡県生まれ。留学カウンセラー。 中学2年生の時に姉妹都市アメリカ合衆国・ニューヨーク州・コーニング市の友好訪問にて海外に興味を持つ。 大学在学中は、カナダ・アイルランド・南アフリカへ留学をした。 南アフリカ・ケープタウンに滞在中、黒人居住区(タウンシップ)を訪れ、人種差別問題に興味を持った。 現在でも南アフリカ共和国の某NPO法人への寄付を実施中。 また、年に1度はバックパッカーで世界を旅をし、これまで15か国を制覇。 普段は週末のサッカー観戦(ジュビロ磐田)、お笑いが趣味。