ラストリゾート 評判 「最近利用者からのぶっちゃけ」6つの声

JUNKI
ラストリゾートを使って留学したい、けれど評判が気になる。最近のラストリゾートってどうなの?って思った方は是非チェックしてみてください。
ラストリゾート 評判ってどうなの???
まずはラストリゾートについて

 

企業名 ラストリゾート
東京本社住所 〒108-0075 東京都港区港南1-8-40 A-PLACE品川5階
国内拠点 43か所
URL http://www.lastresort.co.jp/
取扱い対象国 アメリカ| イギリス| アイルランド| カナダ| オーストラリア| ニュージーランド| フィリピン| 韓国| フランス| ドイツ| マルタ| スペイン| イタリア|

利用者の声 2017年以降【ぶっちゃけます!メリット・デメリット※SQUCOMI参照】

僕の夏休み

 ☆3.5

ワーホリという言葉は聞いたことがあったけれど、自分には遠い遠い国での出来事だと思っていた。でも、海外からのお客様と接する機会もまあまああり、いつか外国で暮らせたら楽しそうだとか、挑戦するなら若い内にとか思っていた。そんな中、僕にはイギリス人の友人ができる。外国人への初恋だった。
一気に海外への関心が向いたわけだが、なるべく長く安くあちらに滞在するにはイギリスで働かなきゃならない、そう思った僕はラストリゾートの門を叩いた。
完全に下心に突き動かされていたけど、相談していく内にどんどん話が具体的になる頃、僕の恋はやがて最終局面を迎えていた。彼女がイギリスへ帰ると言うのだ。
ブライトンで僕は語学学校に通いつつアルバイトをしてなんとか食いつないだ。それから旅行会社でのインターンシップ。気がつくと僕は英語をある程度モノにしていた。ブライトンでの夏がもう一度来ようとしていた日だった。彼女に僕はフラれた。僕はこの地で、恋よりももっと大切なものを手に入れた。かなりスピード感のある2年間だった。人はスピード感のなかで成長するのではないか、そんな風に思った29の夏がまた終わろうとしている。

親子ゲンカに付き合わせたけど

☆ 4.0 

どこのエージェントに行っても同じことかも知れないが、「自分がどんな留学をしたいのか」「自分が学びたいことはなにか」この2つを明確にして、それをハッキリ言わなければならないと私は思う。
娘が留学する時にここを利用させてもらったが、最初は正直他を当たろうかな、と思うくらい別の国をゴリゴリ勧められた。娘はまだ高校生だしはじめての海外経験になるので何も分からずハイハイと担当のいうことを聞いていたが、私がしびれを切らしてしまい、「あなたは何をしたいの?それは海外に行かなきゃできないことなの?」と問いただした。途中親子ゲンカのようになってしまったが、このことが功を奏して娘も海外で美容系の専門学校に進みたいことを担当の方が理解してくれ、素晴らしい高校留学にすることができた。
現地でのサポートはあまり大して役立たなかったようだが、手取り足取り助けてもらうよりも本人にとっていい経験になったんじゃないかと思う。

☆ 4.0 

これからアメリカ留学を考えています。
ワーホリなどについて知らなかったので、担当の方にセミナー参加を勧められ、幅広く情報を得ることができました。皆さん色々な目的があって留学を考えるのだと思うんですが、私はまず情報を集めるだけのためでも、エージェント利用は有益だなと思っています。というのは、アメリカもカナダもイギリスも、私には違いがまだよくわからなかったので。セミナー参加だけでも出てみるのは第一歩として、留学が現実に近づきます。英語力はまだまだですが、もっと勉強して現実にしたいと思っています。これからおそらく、ちょくちょくお世話になります。無料なのはありがたいですし、相談もできるのは嬉しいです。でも、できるだけベテランさんの方がいいなあと思っています。

☆ 1.0 

10年以上前にワーホリの際にラストリゾートを利用しました。ラストリゾートで知り合った仲間とは仲良く未だに繋がっていますが、私達の中ではぼったくリゾートと言っていました。彼らはどうにかして、私達からお金を取る事しか考えていません。中には現地とか親切な方もいますが、私の担当者は私が現地で体調を壊して、かなり寝込んでいて、それを伝えているのにもかかわらず、何度も何度も金額の請求の電話をしてきました。友達によっては、同じものを利用してもその金額が違ったり、あと、留学してみて気付きましたが、そもそもエージェントを使わなくても1人で全部無料で出来ます。
意味もない、ほとんど使用することもない事にお金をかけてしまいました。ラストリゾートを使用しなくても、現地の無料エージェントを日本から探せます。困った時はそこにいけば良いです。
私はてっきり、こんな会社長くは続かないであろうと思っていたのに、まだ存在する事に正直驚きです。

 1.0 

私は現在オーストラリアにワーホリ中でラストリゾートを利用させていただきました。海外に行った経験がなくワーホリに詳しくない上英語も得意ではなかったため不安もあり、ラストリゾートで現地でも日本でもサポートしていただけるオプションがあった為そちらを追加料金を支払いつけました。日本でカウンセリングを受けた際にとても対応が良く内容も良い条件でしたのでラストリゾートで契約したのですが、現地オフィスのスタッフの方の対応があまりに酷すぎて後悔しました。まず、ホームステイをした際にひとつめのところが契約違反をし移動になりましたそして移動先が汚く、アレルギーが出て夜も眠れなくなり3日ほどで家を出たいと言いました。もうエージェントを信用できなかったので自分でシェアハウスを探しそちらに移動したのですが、その際にまだ1週間ほどホームステイ期間が残っているにもかかわらず返金してもらえませんでした。こちらは追加オプションの10万円を支払えば現地のサポートと優良ホームステイ先の紹介がしてもらえると聞いていたので追加で支払ったんです。もちろんその他に安くないホームステイ代も支払っています。その他にも銀行口座開設の手伝いをしますと聞いていましたが、実際は紙での説明のみ。英語が難しければエージェントを通して銀行開設の予約ができますと仰っていたのにエージェントに送っても連絡がなく、仕方なく自力で開設しました。
元々受けていた説明とあまりにも違いすぎて日本の方の対応が良かっただけにとてもがっかりしました。こちらに払ったお金をもっと別のことに使えたはずなのにととても後悔しておりますので皆様もお気をつけください

☆ 2.0 

わたしはイギリスにワーキングホリデーで行きました。説明会や留学カウンセリングなど、出発前に行ってもらった日本のオフィスでの対応はとても手厚かったです。ですが、現地でのスタッフの対応には正直ショックでした。行って間も無く、まだ心細く右も左も分からないうちに荷物を無くしてしまい…確かに自己責任ですが、そのことに関しての冷たかった対応は今でも忘れられません。

ラストリゾートのホームページはこちら↓↓↓

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2020年8月3日

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ABOUTこの記事をかいた人

'92年静岡県生まれ。留学カウンセラー。 中学2年生の時に姉妹都市アメリカ合衆国・ニューヨーク州・コーニング市の友好訪問にて海外に興味を持つ。 大学在学中は、カナダ・アイルランド・南アフリカへ留学をした。 南アフリカ・ケープタウンに滞在中、黒人居住区(タウンシップ)を訪れ、人種差別問題に興味を持った。 現在でも南アフリカ共和国の某NPO法人への寄付を実施中。 また、年に1度はバックパッカーで世界を旅をし、これまで15か国を制覇。 普段は週末のサッカー観戦(ジュビロ磐田)、お笑いが趣味。