留学

School With 評判 「最近利用者からのぶっちゃけの声」

School Withの評判ってどうなの???

Junki Oishi

全てオンライン完結できる

・学校掲載数が多いから選択肢がたくさん選べる

・日本最大級の口コミ数があるので様々な経験談が聞ける

・LINEやSkypeでの説明会が無料で受けられる

・診断機能があるから自分にピッタリの留学先を見つけやすい

・留学帰国後のサポートが充実している

企業名School With
東京本社住所〒150-0021東京都渋谷区恵比寿西1-33-6
JP noie 恵比寿西 1F co-ba ebisu
国内拠点東京
URLhttps://schoolwith.me/
取扱い対象国32カ国

アメリカ|カナダ|イギリス|マルタ|フィリピン|オーストラリア|ニュージーランド | アイルランド|韓国| 中国 |台湾| |香港|ドイツ|フランス|韓国 |タイ|スペイン|ベトナム| マレーシア|シンガポール|インド|フィジー|ロシア|イタリア|南アフリカ共和国|ベルギー|オーストリア|スイス|アラブ首長国連邦|アルゼンチン共和国|コスタリカ共和国|インドネシア|メキシコ合衆国

利用者の声 【ぶっちゃけます!複数Webサイト参照】

スクールウィズ経由でイギリスのブライトンに4週間通っていました。

先生は非常にフレンドリーでエネルギッシュ。

授業のコース変更の要求にもすぐに対応してもらえました。

多くの友人を作ることができ、短期間で確実に試験の成績が上がります。

参照:留学エージェントサイト

日本人スタッフの方がいるので安心感がありました。

親子留学が珍しいようで、よく周りから声をかけてもらい、食堂の方もフレンドリーでした。

子どもがレッスンを受けられない年齢でも、さまざまなアクティビティを用意してくれます。

レッスンも充実しており、先生のレベルも高いため、親の語学留学としては申し分のない環境です。

参照:留学エージェントサイト

家庭環境のこと、そして私の将来像のことも考えて計画を立ててくださいました。
私の夢の話やこうしたい、こうなりたい!そんな思いも聞いてくれた中での選択で今回は思い切って高いですが、ダブル留学をしてみます。この3月から新たな生活が始まる中で自分との挑戦が始まる1年です。
この1年間必至に留学費用を立てて良かったと思えるようにしっかりグローバルビジネスについて勉強してきます。

参照:留学エージェントサイト

中の下ですね。
留学開始まではかなり順序よく進みましたが、重要な資料がかなりギリギリだったり、入国後必要な資料は用意されておらずそちらで印刷をなどといった対応が少々ありました。
留学先のオフィスが無く、何かあった時はメールで問い合わせ。早くて1日2日かかります。LINEでも可能ですが緊急であったとしても、「仕方ないね!これも経験として!言葉の練習も兼ねてちょっと頑張ってみようか」なんて言われてしまい、結局自己解決。
手配していただいた滞在先も通う学校からかなり遠く不便でした。あと汚く異臭もする。前回住んでた人は好評と聞いていましたが、疑問しかありません。
この家のまま契約延長できると言われて提携先のオフィスに行くと不可能と断られパニック。
この部屋は6月から取り扱いませんと言い切られ帰りました。
引越し先でさえ、詳細や方法などは聞かないと言わないため(聞いたとしても結局また頑張ってと言われるのみですが)自力でなんとか探し、お金のやり取りも全て自らしました。
旅行で何度も来ていた国のため何とかなりましたが、長期滞在が初めての方や、初めての入国となる所へ留学予定の方はもっと他にいいエージェントがあると思います。
フルオーダー制のエージェントにしてはゆるすぎませんか?
引き続き留学生活残っているので頑張りますが、今後の期待はしてません。

参照:留学エージェントサイト

留学エージェントによっては、オフィスに出向く必要があったりしますが、School Withは全てオンラインで完結します。

地方在住者にとっては、オフィスのある都市に行かなくてもいいので、交通費と時間の節約になりますし、何より好きな時に比較検討できるのが嬉しい点です。

また、海外にいても申し込みが可能なので、1ヶ国目の留学中に2ヶ国目の留学先を申し込むことも出来ます。

参照:留学エージェントサイト

私のコメント

様々なサイトを拝見しましたが、School withはオンラインで留学の手続きが可能なので押し売りされないし、ある程度自分で調べる力がある方はおすすめだと思います。

是非気になった方は下記のサイトからアクセスしてみてください。

School Withのホームページはこちら↓↓↓


ABOUT ME
Junki
'92年静岡県生まれ。アグリバイオ 起業家。 社会人3年目に上京をして体調を壊したことがきっかけで食育に興味を持ちはじめた。 大学在学中は、カナダ・アイルランド・南アフリカへ留学をしていた。 南アフリカ・ケープタウンに滞在中、黒人居住区(タウンシップ)を訪れ、人種差別問題に興味を持ち、 現在でも南アフリカ共和国の某NPO法人への寄付を実施中。 これまで訪れた国は17か国。